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風俗のジャンル、メリット・デメリット

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コラム

風俗のジャンル、メリット・デメリット

これから風俗のお店を探そうとしている未経験の方は、風俗とはどういうものを想像しますか? 一口に風俗と言っても種類は様々です。 今回は風俗の業種とメリット・デメリットについて説明します。 どんなお店を探せばいいか分からないという方は参考にしてみてくださいね。


風俗業界で働くメリット・デメリット

メリット

  • 一般的なお仕事より高収入
  • 夜のテクニックが上達する
  • コミュニケーション能力が上がる

デメリット

  • 心身への負担が思ったよりもある
  • 世間体や身バレが気になる

派遣型風俗店のメリット・デメリット

メリット

  • プレイルームが埋まるということはなく、24時間営業なので好きな時に働ける
  • 店舗数が多いので自分に合ったお店を探しやすい
  • 長めの時間コースが多いので、一人のお客様とじっくりと向き合ってリピーターを多くゲットしたい人向き

デメリット

  • 何かあってもすぐスタッフを呼べない
  • 派遣先に行くまで相手の顔がわからない
  • 隠し撮りされやすい。お客様の自宅はもちろん、ホテルでお客様が先に待っていたらカメラを仕掛けている場合もある

店舗型風俗店のメリット・デメリット

メリット

  • 何かあればすぐスタッフを呼べる
  • 移動時間がない
  • 短時間で数を捌きたい人向き

デメリット

  • 短時間コースが多く1人単価が低いので、本数をこなさないと稼ぎにくい
  • 回転率が高いので指名が続いている場合は重労働
  • プレイルームが埋まっていれば出勤制限や待機時間が長くなる

店舗受付型店のメリット・デメリット

メリット

デメリット

M性感店のメリット・デメリット

メリット

  • 性病感染の危険性が少ない
  • 触られない、舐められない

デメリット

  • Mの人には向かない
  • 独特のサービスやテクニックが求められる

SMクラブのメリット・デメリット

メリット

  • 店舗数が少ないためお客様は同じお店に通いやすい。マニアックなジャンルなのでハマったお客様はリピート回数が多く、固定客がつきやすい
  • 本番なしでソープ並に高収入

デメリット

  • 特殊なサービスを要求されるので他の風俗よりも肉体的、精神的苦痛が大きく、技術や演出力が必要とされる。本当にSMの趣向がある人でないと続かない確率高い
  • 体に傷ができる可能性あり

ソフトサービス系のメリット・デメリット

メリット

  • 性病のリスクが非常に低い
  • 生理中でも仕事できる

デメリット

  • 他の風俗店と比べると単価が低いので、本数をこなす、オプションをつける等をしないと稼ぎにくい
  • 採用基準が厳しい

おっぱいパブ(おっぱぶ)・セクシーキャバクラ(セクキャバ)

メリット

  • 時給制なので接客しなくてもある程度決まった収入を得られる
  • 基本的に脱ぐ必要がなくソフトサービスで、アフターも禁止の場合が多いので抵抗のある人でも苦痛が少ない

デメリット

  • 会話下手だとリピーターを掴みにくい
  • 他の業種に比べて給料が低い傾向にある

風俗エステ(回春エステ・性感エステ)のメリット・デメリット

メリット

  • エステやマッサージの技術が身に付く。中にはマッサージやエステの資格を取得できるお店もある
  • 生理中でも仕事できる

デメリット

  • 技術を習得するまで働けない
  • 長時間のマッサージは体力が必要

ソープランドのメリット・デメリット

メリット

  • 本番行為ありなので、他の風俗と比べてお客様一人あたりの単価が高い

デメリット

  • 本番行為に加え、高級店になるほど性病のリスクが高くなるサービスや質の高いテクニックが必要

まとめ

風俗の大まかな種類とメリットデメリットを紹介しましたが、お店によってサービス内容や環境など詳細が違いますので応募の際はお店に確認しましょう。 自分に合ったお店選びをしてくださいね。


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