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お客さんとのシャワータイム

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コラム

お客さんとのシャワータイム

今回はお客さんとお風呂に入った時の接客方法を紹介します。

未経験の女の子は風俗を始める前にイメージしておくことでスムーズに接客できるし経験者でも今までちゃちゃっと洗って済ましているのであれば洗い方を少し変えてみるだけでリピート率が上がったりするから参考にしてみてね



・お風呂の用意(ホテル利用)

・温度調節と泡作り

・洗い方

  ▲男性器を洗う時の注意▲

  ♡洗い方の応用編♡

・泡を流して湯船へ


お風呂の用意(ホテル利用)

お風呂場へ持って行くもの

自分が持ってきたお仕事バッグから

・イソジンなどのうがい薬

・グリンス

ホテルの洗面台かお風呂場にある備え付けのもの

・コップ

・ボディータオル又はスポンジ


①浴槽に栓をしてお湯を溜める


②グリンスとうがい薬とコップをお風呂場のカランの上などの置きやすいところに置いておく


③洗面器にスポンジとホテルのボディソープを数回プッシュしておく


④溜めているお湯の温度を確認


⑤お風呂場から出た時に使用するタオルを取りやすい位置にセッティング


⑥足ふき用バスマットを敷く


お風呂の準備が終わったらお客さんと会話やスキンシップをちょこっとしてからお風呂に行きます。(服の脱がせあいしつつお客さんの服を軽く畳んであげるとよりグッド)

お風呂場へ一緒に行きお風呂場のドアを開けてお客さんに入ってもらってから自分も入ります。

温度調節と泡作り

①シャワーを出す。

シャワーは最初冷たい事もあるので自分の手で確認して温度調節してね


②湯船に溜めたお湯の温度を確認して自分的に良い温度でもお客さんにも確認してもらう。

湯船に自分の片手をつけて『お湯の温度どうだろ?熱くないかな??1回手つけてもらっても良いですか??』と聞いてみて

お客さんが手をつけて確認後温度調節が必要であればして、丁度良い温度と言われたら

『良かったっ☆また入った時に熱かったりぬるかったりしたら言ってね』と笑顔で言ってあげよう


③シャワーの温度も確かめてもらってからお客さんの上半身からゆっくりシャワーをかける


④用意しておいた洗面器にお湯を入れて泡を作って泡で洗ってあげましょう

スポンジで泡を作った方がキメが細かくて気持ちいい泡ができるのでオススメです♪

スポンジが無ければ洗面器にボディーソープとお湯を入れて手をパーにして手を振る感じでバシャバシャすると泡ができますよ

洗い方

胸→脇→おなか→手→男性器→おしり

が基本的な洗う順番となります。(手から洗っても〇)

泡が無くなったらその都度追加しながら洗ってね


①作った泡を適量両手に取りお客さんの胸に泡をつけて脇も洗う


➁脇から胸へ戻り、円を描くようにおなかの位置まで泡で洗う


③お客さんの手を片手づつ指先も洗う「手大きいね♪」など言うのも〇


④男性器を洗う際はグリンス(殺菌性の強いボディソープ)を使って洗います。


片手に男性器を優しく乗せるように持ってもう片方の手でカリ(男性器の根元から先端に行くまでの間にあるくびれている部分)を人差し指と親指でくびれに沿う形でクリクリと回しながら洗う。ミルを使ってこしょうを振るうような感じのイメージが近いかも


カリが洗えたらお客さんの太ももと睾丸(タマ)の間に左右それぞれに自分の両手を“小さく前へならえ”の形にして奥から手前に持ち上げたり包むようにしながら数回洗う。


その流れでおしりの穴の方まで片手を滑らし穴も入念に洗う。

▲男性器を洗う時の注意▲

・皮をむいてカリの部分に垢が溜まっている人もいてるので指の腹で優しくなでるように洗う

・皮がむけない人(真性包茎)はお客さんに自分でむけるか聞いて自分でもむけないのであればフェラの時ゴム着用することを承諾してもらう

・グリンスを使って洗っている最中にお客さんが痛がったら性病の可能性があるのでフェラ、素股の際にはゴム着用する


 ♡洗い方の応用編♡
お客さんの背後に回り自分にも泡をつけてお客さんの背中に体を密着させ、手はお客さんの胸を洗います。

自分の体でお客さんの背中を洗う感じです。

洗う時はイチャイチャするなど密着して洗うと喜ばれるので慣れてきたら応用編も試してみてね

*洗う前にボディーソープの匂いがついたら困るお客さんもいてるので上半身も洗っていいか聞いてみて、下だけにしてほしいと言われたら両手と男性器だけ泡で洗います。

泡を流して湯船へ

①男性器を流す時は直接シャワーをかけるのではなく男性器を持っている自分の手にシャワーをあて泡を流す。


②お客さんの体の泡を流し終わったら泡がついていないか確認してもらって湯船に入ってもらう


③うがい薬をお客さんに渡してうがいをしてもらう

イソジンならコップの底からだいたい5ミリ程度入れてお湯で薄める(目安として麦茶くらいの色)


④自分の体を洗いうがいを済ませ一緒にお風呂に入る


⑤お客さんを背にして間に座らしてもらい少しイチャイチャしたら潜望鏡へ…(潜望鏡のお話はまた今度紹介します♪)


*あまりお風呂につかりすぎるとのぼせてしまうのでのぼせる前にベッドへ行きましょう

お風呂から上がる時は先にドアを開けてタオルを取りお客さんの体を拭いてから自分の体を拭きベッドへ向かいます。


ホテルを利用した場合の一連の流れを紹介しました。

お店によっては浴槽がないところや短いコース(時間)の場合はお湯を溜めずシャワーだけってお店もあるので面接の時に確認してくださいね。