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危険なお客さんの行動パターン

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コラム

危険なお客さんの行動パターン

接客業の中でも飲食店やショップ店員の接客業とは違って風俗はお客さんとふたりきりになるお仕事

知らない男の人と室内でふたりきりになるなんて不安ですよね。

何でもそうですが、そのことに関して知らないことって自分の中でイメージができないから不安と思ってしまうんです。

知ることで不安が少しは軽くなるよう状況に応じてどんな対応をすればいいのかを知っておきましょう。


お客さんのほとんどは風俗ということを理解して楽しく遊んで帰りますが中には風俗のルールを守ってくれない悪い人もいます。


悪い人ってどんな人?

お店で遊ぶ際にお客さんに禁止事項を読んでもらいます。

主な禁止事項

・泥酔状態でプレイに支障をきたす方

・盗撮や盗聴された方、または疑いがあると判断させて頂いた方

・本番行為の強要、交渉された方

・女性への暴力、誹謗中傷などされた方

・女性が嫌がること、また過剰なサービスを要求された方

・許可なく道具や玩具など使用しようとした方

・性病感染者、または疑いがあると判断させて頂いた方

・当店を介さない店外デートや直引き行為を行った方

・同業者、スカウトマン、もしくはスカウト行為される方

・薬物使用者、または疑いがあると判断させて頂いた方

・その他、サービス続行にそぐわないとスタッフが独断で判断させて頂いた方

・警察からのご指導により、事件性があるような場合には通報させて頂いております。

・女性が被害を被るような場合には罰金、慰謝料金など請求させて頂く場合がございます。

・デリヘル利用時、お客様以外の第三者が居た場合


禁止事項を理解した上で遊んでもらうことになっているので反している人は悪い人になります。


見た目で見分けるのは難しい

第一印象怖そうなお客さんと思ったけど喋ると笑顔が可愛かったりプレイではすごく優しかったりということがあります。

逆に一見おとなしそうなお客さんなのにプレイではガツガツしていたり…なんてこともあるので見た目で判断は難しく接してみないと悪い人かどうかはわかりません。


見た目の判断はスタッフが

明らかに挙動不審、意思疎通ができない、泥酔などスタッフが見て「女の子が怖がりそうだな」とか「接客困難だろう」と判断したら受付の時点でお断りしてくれます。

もし、そういったお客さんに付いてしまい今後同じ様なタイプが来たとして対応出来そうに無いなと感じたらスタッフに相談しましょう。

相談しても聞いてくれなかったり何度も続くようでしたらどんな人でも受け入れる悪いお店なので辞めたほうが良いです。


お店選びは大事

危険なお客さんに会う可能性として少ないのは大手グループのお店、長年のキャリアがあるお店を選ぶことをおすすめします。

キャリアがあるお店はお客さんの状況に応じてどういった対応をしていけばいいのかを長年の経験を元に教育指導を新人のスタッフにしているのでスタッフが怪しいと判断した人は帰らせますし、女の子からの相談や希望も受け入れてくれます。

お客さんの危険と思われる行動

・部屋に入りお客さんが自分の持ち物をやたらと触ったり向きを気にしていると盗撮かも

・携帯電話のカメラやカメラ機器で撮影をしてくる

・グリンスを使って男性器を洗ってあげた時に痛がると性病感染者

・素股の時に事故を装い膣内に入れてこようとする

・プレイの終盤でコンドームを勝手につけだして本番が当たり前かのようにしようとする

・しつこく連絡先や本名を聞いてくる人


最初は優しく

禁止事項を守らない方が悪いので「イヤ!」と言ってしまいたいところですが

お客さんも悪いことをして捕まりたくはないですし、あわよくば…と軽い感じで考えているお客さんがほとんどなのでやんわりとお断りしましょう。

すんなりと諦めてくれる人が多いですが何回も言わないと聞かない人もいてるのでお客さんが折れてくれるまで隙を見せないようにその都度優しく言うこと。


無理矢理な奴には

何言っても無理矢理しようとしてきたり何度言っても無理な場合はプレイを中断しお店に連絡しましょう。